ジョンマスターオーガニック

john masters organics/ジョンマスターオーガニック

why?

アールでは全ての施術にジョンマスターオーガニックのシャンプー、トリートメント、スタイリング剤を使用しています。

ジョンマスターオーガニックは100%自然由来成分で出来た安心で安全なヘアケア商品です。

シャンプー、トリートメント、スタイリング剤のラインナップは豊富でお客様一人一人の髪質、コンディションに合わせてお選び頂けます。

いつ迄も本当の美しい髪を維持する為にはより自然なものが大切だと、アールでは考えています。

ジョンマスターオーガニックブランドコンセプト

 

地球はただひとつ、私たちの体もただひとつしかありません。
だからこそ、両者ともを最大限に大事にすることが本当に自然にも人にも優しい、ナチュラルビューティーを創造することになるのではないでしょうか。
1991年、ジョンマスターオーガニックは、「地球に敬意を払うラグジュアリーなビューティーラインを」というコンセプトで誕生。
ワイルドクラフト(自然栽培)した植物を育て、熱心に摘み取る農家の人々をはじめ、自然を敬う人々の思いが30以上の製品に込められています。
そして髪や肌への効果が高いこと、環境に安全であることはもちろん、世界中の人とナチュラルビューティーをシェアできることを最大のよろこびと考えています。

biography

毒素のないヘアケアを追求しマンハッタン唯一のクリーンエアサロンへNYソーホーのヘアサロンで活躍しているジョンマスターは自宅のキッチンで地道にオーガニックエッセンシャルオイルをミックスし始めてから30以上のラグジュアリーなオーガニックプロダクツが世界中に伝わるまで15年以上の月日をかけ研究してきました。
80年代に彼のスタイリングの才能がファッション界やセレブリティの間で有名になる一方、その顧客たちを満足させるだけにとどまらず、世界中の人々に愛される、オーガニックヘアケア・スキンケアを発表し現在では20カ国以上で販売されています。


 why oraganic?

products

原料へ徹底的にこだわり、エコサート認証のオーガニック成分を使用
ジョンマスターオーガニックは、環境に対して敬意を払いながら原料を生産・収穫している世界の農家とパートナーを組んでいます。
自然収穫された原料、冷却圧縮法や水蒸気蒸留法で抽出されたエキスを使い、石油やカーボンベースの製品を一切使用しないことで、髪や肌にナチュラルな製品を作っています。
また、すべての原料は、USDA(米農務省)に認可されているフランスを拠点とするエコサートも認証を取得しており、厳しい基準をクリアしたものだけを使用しています。

hair care

サロンで毎日有害な化学薬品を吸ったり触ったりすることでおこる深刻な健康へのリスクを認識して開発された、毒素フリーなパーマ液、シャンプー、コンディショナー、スタイリング剤など全15アイテム。
誰もが簡単で快適に使えるオリジナルブランドも用意されています。
ブランドは2004年にベストオブオーガニックプロダクトとしてヨーロッパで「Soil Association Award」を受賞しました。

skin care

ヘアケア発表の数年後、明確なビジョンをもったジョンマスターが次に開発したのがパラベンフリーでスペシャルなオーガニックスキンケアです。
これらのほとんどはエコサート認証済みで水蒸気蒸留法により抽出されたブルガリアローズエキスが含まれています。


 全ての原料はジョンマスターの厳しい12の基準をクリアしています。

1. ラウリル硫酸ナトリウム、パラベン、DEA、MEA、TEA 不使用
2. 遺伝子組み換えされた原料を使用しない
3. 石油化学物質不使用
4. 動物実験はしない
5. 合成着色料、合成香料、増量剤不使用
6. 原料はできる限りオーガニック栽培されたものを使用
7. すべてのエキスやエッセンシャルオイルは、できるだけオーガニック認証を受けたものを使用
8. すべてのエッセンシャルオイルは、水蒸気蒸留されたもので、オイルの効能をなくすプロピレングリコールでの抽出はしない
9. すべての植物オイルは冷却圧縮法を使用し、植物オイルのセラピー効果をなくす熱蒸留はしない。
10. すべての原料は髪と肌に効果があることを証明しなければならない
11. すべての原料は環境に優しい方法( ワイルドクラフト) で収穫されなければならない
12. すべての原料はできるだけ生分解性があるものを使用する
※ECOCERT(エコサート)とは、フランスのトゥールーズに本拠をおき、ヨーロッパを中心として世界20カ国以上の国で約7000の有機栽培業者と800の加工業者に関与し機能している国際有機認定機関。
オーガニック認証団体の世界基準ともいわれている。完全に独立した公平な立場にあり、検査員は農業と食品科学分野の技術者で構成されている。
ECOCERTの認める有機生産物とは、ヨーロッパの有機に関する法律に基づき生産された非加産物、加工産物のことをいう。
認定を継続するためには、一年に一度の年次査察を受ける必要がある。